• 保育園に通うのが楽しい そんな
    場所、時間であるように

    こどもの興味や成長は、同じ年齢でもひとりひとり異なるから、楽しいと思うこともちがって当たり前です。 だから、このえ保育園では、その日のこどもの様子を見ながら、こどもの気持ちがうごくこと、やってみたいと思うことを大事にしています。 先生たちは、事前に用意したカリキュラムや、こどもができたかどうかにこだわりません。 こどもたちが、それぞれに楽しいと思えるような環境をつくることを、とても大事にしています。

    こどもの興味や成長は、 同じ年齢でもひとりひとり異なるから、楽しいと思うこともちがって当たり前です。 だから、このえ保育園では、その日のこどもの様子を見ながらこどもの気持ちがうごくこと、やってみたいと思うことを大事にしています。 そのために先生たちは、事前に用意したカリキュラムや、こどもができたかどうかにこだわりません。 こどもたちが、 それぞれに楽しいと思えるような環境をつくることを、とても大事にしています。

  • おうちの外でも安心して
    過ごせる そんな場所づくりを
    こころがけます

    慣れているおうち、パパママと離れて、保育園という新しい環境ですごすときには、こどもたちはみんな不安を感じるものです。 保育園に慣れた子だって、長いお休みのあとはちょっと気持ちが落ち着きません。 そんなこどもたちの様子を先生たちはしっかりと理解しています。 こどもたちが落ち着いて過ごせるようになるまで、ゆとりのある一日を組み立てます。 こどもたちの安全と安心を守るため、こどもたちのペースにあわせた保育を組み立てるから、みんな笑顔で楽しく過ごせるのです。

    慣れているおうち、パパママと離れて、保育園という新しい環境ですごすときには、こどもたちはみんな不安を感じるものです。 保育園に慣れた子だって、 長いお休みのあとはちょっと気持ちが落ち着きません。 そんなこどもたちの様子を先生たちはしっかりと理解しています。 こどもたちが落ち着いて過ごせるようになるまで、ゆとりのある一日を組み立てます。 こどもたちの安全と安心を守るため こどもたちのペースにあわせた保育を組み立てるからみんな笑顔で楽しく過ごせるのです。

    安心のお昼寝みまもり体制

    お昼寝の間は、午睡チェック専任の当番が見守りに集中します。 0歳児は、5分毎。1,2歳児は、10分毎。幼児は、30分毎に睡眠チェック。 看護師も様子を見ながら適切なアドバイスをします。 呼吸の確認と同時にからだに触れて、優しい刺激を与えることでこどもが安心してからだを休められるようにしています。 ひとりひとり、みてまわりながら、室温、湿度、明るさの確認、うつ伏せの予防、ふとんやエアコンの調整など、見守りの体制をつくっています。

  • 看護師が
    こころとからだの健康を
    サポートします

    このえ保育園には、たくさんの看護師がはたらいていて、けがや具合が悪いときには、看護師が対応します。 また、園内で定期的に行う研修を通じて、保育士たちも看護の専門知識を日ごろから身につけています。

    このえ保育園には、 たくさんの看護師がはたらいていて、けがや具合が悪いときには、看護師が対応します。 また、園内で定期的に行う研修を通じて、保育士たちも看護の専門知識を日ごろから身につけています。

    \ 看護師がだいじにしていること /
    看護師による環境衛生チェック
    毎日のおそうじに加えて、衛生管理の専門家である看護師の視点で、感染症予防に取り組んでいます。
    • <特に入念なおそうじ>
    • ドアノブや水まわり、手すりや引き出しなど
    • 子どもたちがよく触って遊ぶところ
    • <環境の整備>
    • 石けんやペーパータオルを常に切らさない
    • 水まわりの整理整頓
  • 食べることが好きに
    なるように
    工夫して
    給食をつくります
    栄養士がこまめに献立を見直し

    食事はこどもの成長に大きく影響します。 まずは、食べることを好きになる。次に、食べられる食材を増やしてあげる。そのことを大切に考えて、調理をしています。 はじめのうち食べられないものがあっても大丈夫。 初めて口にするものだから? 食感や温度がいやだった? 栄養士が保育士と連携して、こどもたちが食べられなかった理由を考え、改善に取り組んでいきます。 こまめに(2週間単位)で献立を考えるのも、常に工夫をこらして、こどもたちが食べることを好きになるきっかけをつくるためです。

    もっとよい給食を追求する
    体制づくり

    このえ保育園では、それぞれの園の給食の先生たちが集まる給食会という場があります。ここでは、こどもが苦手なメニューの克服のしかたを学び合ったり、調理の技術をたかめたりします。 また、日々保育士や看護師の先生、保護者の方とも連携しながら、心や体調の面もふまえた、それぞれのこどもにとって一番いい給食のかたちを考えています。

    \ 栄養士がだいじにしていること /
  • 安全に過ごせる
    空間づくりをしています

    自然材に囲まれた快適さだけでなく、段々と活発になっていくこどもたちが思いっきり笑顔で遊べるように安全面も配慮した空間づくりをしています。

  • 防犯や防災など 万が一のときにも
    備えています
    防犯対策

    すべての園の入口は、オートロック式になっています。 園舎内はもちろん園庭がある園では園庭でも、こどもたちが安心して遊べる環境を整えています。 また、送迎者として登録された方には送迎カードを配付して、連れ去りを防止します。

    災害時の対応

    園では毎月避難訓練をおこなっています。保育園では、災害時用の備蓄もございます。 万が一災害が起こった際は、まずはご自身の身の安全を確保していただいてから、情報を確認したのちおこしください。 お迎えにくるまでは園側が責任をもって、お子さまをお預かりします。